毎日の食べ物パズル:12品を隠れた4グループに仕分けよう
お皿仕分けは、食べ物をテーマにした毎日のパズルです。量つきの食べ物が12品出題され、それを3品ずつ4つのグループに分けます。グループ名は、見つけるまで隠れています。同じ日には全員に同じパズルが出て、0時に新しいパズルが届きます。ブラウザで無料で遊ぶことも、Grammiアプリで遊ぶこともできます。
遊び方
- 3品を選びます。同じグループに入ると思う食べ物を選んでください。
- 「決定」をタップします。3品とも同じグループなら、そのグループが名前と色つきで表示されます。
- 4回のミスを上手に使いましょう。間違えるとミスが1回減ります。3品のうち2品が合っていれば、「あと1つ…」と表示されます。
- 4つのグループをすべて見つけると、パズルクリアです。結果は色つきの四角でシェアできるので、答えはばれません。
グループの種類
1人前あたりのカロリーでグループが分かれる日があります。100kcal未満、150–250kcal、300–420kcal、500kcal超の4つです。カロリーがどこから来ているかで分かれる日もあります。ほぼたんぱく質、ほぼ脂質、ほぼ炭水化物、バランス型の4つです。区分のあいだにはすき間があるので、食べ物が2つのグループのちょうど境目に来ることはありません。
大切なのは量です。ひとつかみのナッツと茶わん1杯のごはんが同じカロリーのグループに入ることもありますし、たんぱく質だと思っていた食べ物のカロリーの大半が、実は脂質から来ていることもあります。
カロリー計算に役立つ理由
調べる前に、その量のカロリーの見当がつけられると、カロリー計算はぐっと楽になります。お皿仕分けは、1日数分でその見当をつける力を鍛えます。毎日のカロリーゲーム「カロリー感覚」も同じです。こちらは5品のカロリーを4つの答えから選びます(遊び方はこちら)。
アプリでは
Grammiでは、お皿仕分けは「キッチン」ページにあります。「カロリー感覚」はホーム画面のウィジェットからも遊べ、リンクを送って友だちに挑戦することもできます。友だちはアプリがなくても、ブラウザで同じ5品を遊べます。連続記録シールドがあれば、遊べなかった日があってもゲームの連続記録が途切れません。
どちらのゲームも無料で、広告もアカウントもありません。食べ物と量はGrammiの食品データベースから出題されるので、数値はふだん記録するものと同じです。
よくある質問
毎日遊べる食べ物パズルゲームはありますか?
はい。Grammiのお皿仕分けでは、毎日12品の食べ物を、1人前あたりのカロリーか、カロリーがどこから来ているかによって、3品ずつの隠れた4グループに分けます。ブラウザでもアプリでも無料です。
お皿仕分けを遊ぶのにアプリは必要ですか?
いいえ。grammiapp.comでブラウザから無料で遊べます。Grammiアプリでは「キッチン」ページの、毎日のカロリーゲームの隣にあります。
お皿仕分けでは何回までミスできますか?
4回です。選んだ3品のうち2品が同じグループなら、あと1つだと教えてくれます。